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日本のタバコは安すぎる?!

世界各国のタバコ価格に占める税金の割合
を比較すると、日本のタバコ税負担率は世界でも低水準です。

この状況の打開のために、現在、当センターでは、
タバコ値上げの賛成署名を募集しています。

ご協力をお願いします。

当センターの沿革

1978年2月
・「嫌煙権確立をめざす人々の会」結成

1985年11月
・故平山雄博士により「たばこ問題情報センター」設立

1988年11月
・平山雄・渡辺文学がWHOから「禁煙運動賞」受賞

1989年4月
・タバコと健康全国協議会の機関紙『タバコと健康』の創刊

1991年1月
・当センター代表が平山雄から渡辺文学へ代わる。

1991年2月
・『タバコと健康』を『禁煙ジャーナル』に改題、当センターが全面的に編集・発行にあたる。

2005年9月
・ホームページ開設

2010年7月
・一般社団法人へ組織変更。組織名を「タバコ問題情報センター」に変更。

現在に至る

当センターの取り組み

禁煙ジャーナル発行

『禁煙ジャーナル』は、1989年4月の創刊から、タバコ問題の核心に迫る専門誌として多くの方々の支持を得て、現在も発行を継続しています。

また、各方面からご購読のご推薦をいただいています。

タバコ問題情報センターはこの『禁煙ジャーナル』の発行を主たる収入源としており、より多くの方にご購読いただくことで、当センターの活動を継続し、無煙社会を目指す運動を行うことができます。

購読のお申込みはこちらから。

※現在、新規お申込みはPDF版のみ受け付けております。

講演会活動
たばこ問題情報センターでは、これまでに多く講演や防煙教育のご依頼をいだだいています。

タバコ問題が大きな社会問題となっている現在、様々な立場の方々の視点に立ち、適切な講演を行います。

【過去の実績】
沖縄県医師会、福山市医師会、新宿労働基準監督所、王子製紙、IBM、等、多数の公共機関や法人からのご依頼をいただいています。
【お問い合わせ】
お気軽にお問い合わせください(特に、学校・自治体等からのご連絡をお待ちしています)。お問い合わせはこちらからお願いします。
新型モク拾い(タバコ吸い殻拾い)活動
Think Globally, Act Locallyの観点から。ローカル駅でのタバコ拾い活動を2019年1月に開始。2026年6月現在で累計本数は約13万本に達しました。
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私たちの活動を応援してくださる方を募集しております

タバコ問題情報センターでは、広くご支援いただける方を募集しています。例えば、禁煙ジャーナルや当ホームページにご広告を掲載していただく事で、当センターの運営を支えていただくことができます。まずは、下記までお問い合わせください。

センター概要

団体名
一般社団法人タバコ問題情報センター
代表理事
渡辺文学
所在地 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋 2-1-4
九段セントラルビル 203
電話番号
03-3222-6781
所在地 〒000-0000 〇〇県〇〇市〇〇1-23-4 〇〇〇〇ビル5F

アクセス

住所

〒000-0000 〇〇県〇〇市〇〇1-23-4 〇〇〇〇ビル5F

営業時間
00:00-00:00
アクセス ・電車の場合
〇〇駅から徒歩00分

・バスの場合
〇〇バス停から徒歩00分

・車の場合
〇〇自動車道から徒歩00分
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私たちの活動を応援してくださる方を募集しております

入会希望のお問い合わせや、寄付に関するお問い合わせはこちらからご連絡ください。.....など紹介文や説明文などを記入してください紹介文や説明文などを記入してください紹介文や説明文などを記入してください。